3つの事業について
SUPORT
みどりばに込めた思い

農業
自然や土地と関わりながら働ける場をつくり、 地域の農地を未来につなげていく取り組みを行っています。

就労支援
障がいや病気のある方が、自分のペースで働いたり、 役割を持って活躍できる場をつくります。

学習支援
子どもたちが自分の未来を閉ざさずにすむように、 無料の学習スペースを開き、相談にも応じています。

みどりばの想い
PHILOSOPHY
’’3つの事業で
地域の未来をつくる’’
合同会社みどりばは、栃木県藤岡町の「緑川」を中心に、
農業・福祉・学習支援の三つの事業を通して、
土地と人と未来をつないでいくことを目的に設立されました。
土地が生きること。
人が生きること。
未来が育つこと。
この三つを同時に実現していくことこそ、
みどりばが目指している「地域の活性化」です。
活性化とは、とても大きく聞こえる言葉ですが、
様々な立場の人たちが、自分の場所や役割を見つけられること、
そして、それが地域の中で循環していくことだと考えています。

名の由来
ORIGIN

「みどりば」という社名には、複数の意味が重ねられています。
- みどり(緑)+ river(川)
- みどり(緑)+ 場(place)
- 緑川(地名)+ Revitalization(活性化)